書評誌「本のひろば」

  1. 河野勇一著 人はどこから来て、どこへ行くのか?(山口希生)

  2. 金子晴勇著 東西の霊性思想(片柳榮一)

  3. 奥田知志著 ユダよ、帰れ(関田寛雄)

  4. ジャック・エリュール著 アナキズムとキリスト教(塩野谷恭輔)

  5. 斎藤惇夫著 子ども、本、祈り(笹森田鶴)

  6. マルティン・ルター著 金子晴勇訳 主はわたしの羊飼い 詩編1編、8編、23編の講解(大島征二)

  7. 関野和寛著 ひとりで死なせはしない(石丸昌彦)

  8. ストーミー・オマーティアン著 ひと時の黙想 全き心を求めて(吉川直美)

  9. 【特集】詩と詩編にふれるなら▼この三冊!

  10. 【出会い・本・人】私たちは人生で、何冊の本を読めるのだろう