魅力的でユニークな書
【出会い・本・人】心を守る道の途上で
▼シリーズ この三冊!AIについて考えるなら、この三冊!
越川弘英 著 きのうの教会・あしたの教会 2025±x(松田和憲)
塩谷直也 著 中年の祈り(友納靖史)
ピーター・A・ハフ 著/藤原淳賀、豊川慎 訳 神学は語る ファンダメンタリズム(森本あんり)
鎌野善三 著 チャレンジ! デボーション(藤本満)
N・T・ライト 著/前川裕 訳 新しいパウロ(鎌野直人)
ジョン・ディア 著/志村真 訳 道を歩む(佐藤真史)
辻学 著 NTJ新約聖書注解 第1ペトロ書簡(朝岡勝)
小見のぞみ 著 みんなで神の国を(岡田仁)
高校生の時、私は、教会に通い始めた。勧められたのではない。自分から行きたいと思った。教…
1989年に、20歳だった筆者は、しきりに井筒俊彦の著作を読み返した。特に『コスモスとア…
阿部志郎の著書『社会福祉の思想と実践』(中央法規、 2011)は、私の社会福祉観を変えた…
イギリスに留学した一九八〇年代半ば、大学の前に女性のための本屋(Women’s bookstore)があ…
数多くの外国語で著された書物が出版されているが、邦訳のタイトルは商業的な理由から、実際…
雷に打たれたように、その本と出会い人生が変わった、そこまでの本は思い当たらない。もし、…