書評誌「本のひろば」

  1. ▼シリーズ この三冊!
    バイオエシックス/生命倫理でいのちと平和を考えるならこの三冊!

  2. 【出会い・本・人】父の本棚

  3. 【本のひろば】 2024年1月号

  4. 土橋茂樹著 教父哲学で読み解くキリスト教(阿部善彦)

  5. H・ナウエン、W・ガフニー著/原みち子訳/木原活信解説 老い(橋谷英徳)

  6. 大貫隆著 原始キリスト教の「贖罪信仰」の起源と変容(田中健三)

  7. 金子晴勇著 キリスト教思想史の諸時代 別巻1(出村みや子)

  8. 渡辺正男、小島誠志、島しづ子、川﨑正明、上林順一郎共著 夕暮れに、なお光あり。(三吉信彦)

  9. 晴佐久昌英著 贈りもの(土肥研一)

  10. ブレナン・マニング著/日本聖書協会訳 ひと時の黙想 心の貧しい人とは(英隆一朗)