書評誌「本のひろば」
-
▼シリーズ この三冊!バイオエシックス/生命倫理でいのちと平和を考えるならこの三冊!
-
【出会い・本・人】父の本棚
-
【本のひろば】 2024年1月号
-
土橋茂樹著 教父哲学で読み解くキリスト教(阿部善彦)
-
H・ナウエン、W・ガフニー著/原みち子訳/木原活信解説 老い(橋谷英徳)
-
大貫隆著 原始キリスト教の「贖罪信仰」の起源と変容(田中健三)
-
金子晴勇著 キリスト教思想史の諸時代 別巻1(出村みや子)
-
渡辺正男、小島誠志、島しづ子、川﨑正明、上林順一郎共著 夕暮れに、なお光あり。(三吉信彦)
-
晴佐久昌英著 贈りもの(土肥研一)
-
ブレナン・マニング著/日本聖書協会訳 ひと時の黙想 心の貧しい人とは(英隆一朗)









