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【出会い・本・人】無人島に持って行く一冊の本
「もし、あなたが無人島で暮らすことになり、一冊だけ本を持って行けるとしたら、どんな本を持って行きますか」。 小学生…
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【本のひろば】 2022年4月号
『本のひろば』は、毎月、キリスト教新刊書の批評と紹介を掲載しております。本購入の参考としてください。2022年4月号PDFダ…
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【エッセイ】『旧約聖書の世界』・『新約聖書の世界』を上梓して(長田栄一)
『旧約聖書の世界』・『新約聖書の世界』を上梓して著者は語る「聖書の世界への招き」旧約聖書の世界─そのゆたかなメッセージ…
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【特集】かくれキリシタンについて考えるなら、▼この三冊!(高崎 恵)
数年前、キリシタン関連報道が一般メディアを賑わした時期があった。世界文化遺産に推薦された「長崎の教会群とキリスト教…
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【出会い・本・人】歴史を感じる学び
かつてバーゼル大学神学部で博士論文に取り組んでいたとき、『今日のカトリック教会のルター像』(Das katholische Lutherb…
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【本のひろば】 2022年3月号
『本のひろば』は、毎月、キリスト教新刊書の批評と紹介を掲載しております。本購入の参考としてください。2022年3月号PDFダ…
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【特集】悔い改めを学ぶには▼この三冊!(小泉 健)
悔い改めるとは、自分自身と自分の罪から離れ、神に立ち帰ることです。ですから、神を信じることとそのものと深く結びつい…
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【出会い・本・人】事典という知の宝庫(山野 貴彦)
私は神学校や大学の授業において、分からないことがある場合にはまず事典を参照するようお勧めしています。それはかつて学…
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【本のひろば】 2022年2月号
『本のひろば』は、毎月、キリスト教新刊書の批評と紹介を掲載しております。本購入の参考としてください。2022年2月号PDFダ…
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【特集】三浦綾子をもっと知るには▼この三冊!(上出惠子)
三浦綾子と言えば、一九六四(昭和三九)年、「生まれてはじめての小説」である『氷点』が朝日新聞社一千万円懸賞小説に当…